【卓球用具好き雑談】卓球メーカーButterflyのイメージと代表的なラケット・ラバー

卓球
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おはようございます!あき茶です!

今回は雑談半分で卓球メーカーButterflyのイメージと代表的な用具を執筆していきたいと思います。

第1回はみんな大好きButterflyです!

初めに軽く自己紹介

僕は中学初めアラサーの卓球人で卓球歴は15年程度となっています。

戦型は右シェーク裏裏のイケメンドライブ型←黙れ

戦績は地域や県のオープン大会のB級C級で、優勝・入賞できるかといったTHE中級者

指導というほど大それたことは言えないですが、大学生などへの助言歴があります。

僕自身に興味を持って下されば、プロフィールを見て頂けると嬉しいです!

皆大好きButterflyのイメージ

最新かつ高性能
お高い!財布に優しくない!

Butterflyは時代に合った用具の開発が他のメーカーより1歩早いイメージですね!

Butterflyがその時代に合ったすごい用具を出して、その他のメーカーがそれに近い性能の商品を出す…

そんなイメージです。

僕が卓球始めた10年前であれば、

今は亡きブライスをトップ選手が使用していました。

パッケージが懐かしいw

そして現代ではトップ選手の多くが、テナジーシリーズやディグニクスシリーズを使用しています。

そんなButterfly製品は国内外に多くの契約選手がおり、性能は折り紙付き!

ただその分金額も高い…

財布には全然優しくないメーカーですね。

内心では用具が高騰している原因だと思っています(笑)

値段に文句をつけつつも、僕はButterflyに魂を売った用具を使用していますw

やっぱ高いけどいいんすよ!悔しい(´;ω;`)

代表的な卓球ラケット1本:ビスカリア(東京オリンピックでもよく見た)

いろいろ名作はありますが、1品挙げるとすれば、やっぱりこれかなと思います。

東京オリンピックでも多くの選手が使用してましたね。

王道の5枚合板+アウター特殊素材(アリレートカーボン)ラケットですが、特徴的なのはグリップですね!握った感じは平たい横長な感じ。

このグリップがバックハンドを振る際に、振りやすいってよく言われますね!

僕も使用したことがありますが、確かに下手なりにバックハンドは振りやすかった。バックハンドのラケットの角度が作りやすかったです!

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代表的なラバー1つ:ディグニクス09C

ラバーに関しても、名作は多く、中でもテナジーとかなり迷いましたが、現在の流行という意味で粘着テンションラバーのディグニクス09Cを挙げました!

シリーズを通して、比較的高い弾道・回転量の多さが特徴的ですね。

トップ選手の使用率が高いですが、僕のような中級者でも扱いやすいです!

かなりいいんですが、やはりお値段が…

もう少し細かいレビューは下記リンクで行っています。

まとめ

今回は最強メーカーButterflyのイメージと代表的なラケット・ラバーに関して記載してきました。

ざっくり言ってしまえば、性能はいいけど値段もお高いって感じですね。

常に最新かつ高性能の用具を求める方は、Butterflyの用具…おすすめです!

僕は趣味にお金かけることは悪いと思わなくなってきたので魂を売りましたw

ただほどほどにしないとお金が…笑

今日はこの辺で失礼します!

良い卓球LIFEをd(^_^o)

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